LABOROとは
ABOUT
LABOROは、
外国人人材の
採用支援を通して、
企業と求職者の
より良い未来を
探ります。
企業が抱える人材課題には、様々な背景が存在します。
私たちは、それらの背景を適切に把握し、創業以来育んできた独自の強みと実績をベースにした、最適かつ最速な解決策をご提案します。
企業が抱える人材課題
- 人手不足
- スキルが水準に達していない
- 人材のマネジメント
- 制度・運用
- 定着率の低さ
- 人材とのコミュニケーション
- 人材の教育
LABOROは、外国人人材に特化したエージェントとして、
業界最高水準のサービスをご提供し、企業様の課題解決をいたします。
LABOROの外国人人材の強み
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N3以上の外国人人材比率
80%超えLABOROスタッフの日本語レベルの割合
N3以上の比率は一般的に30%程度に対して
LABOROは83%の高水準 -
欠勤率
3%以下 -
30万人以上の
ネットワークから採用可能お声がけから、最短3日で現場勤務が可能
1ヶ月で採用可能な人数最大300名
LABOROの行動指針
最適と最速
最適なマッチングを、
最速で提案することで、
労働者と企業の双方にとって、
よりよい未来を描きます。
お客様のための3つの力
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人材の採用力
SNS・メディア・口コミによる、数十万規模のリーチ数と、ヒアリングから1週間で人材を選定するスピード面談システムにより、最適な人材を、どこよりも早くご提案します。
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人材のマネジメント力
リーダー制度や、メンター制度の導入による充実したサポートや、
出退勤時の徹底した連絡、定期的な選抜により、人材・サービスのクオリティを保ち続けます。 -
派遣先企業への提案力
現場の人材によるフィードバックを適切な形で集約し、
定期的に改善案を提示します。
二つの思想
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フラット思想
私達は、全ての人材へ能力に応じた適切なキャリアを提案し、平等な機会の提供を心がけます。
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トレーナー思想
私達は、外国人人材が日本で活躍できるようになるための、育成やサポートを惜しみません。
Company Info
会社概要
- 社名
- Laboro(ラボロ)株式会社
- 所在地
- 東京都豊島区高田3-14-21野口ビル
- 代表者
- 野口 祐介
- 会社設立日
- 2019年7月
- 事業内容
- 外国人採用支援事業(派遣・人材紹介)
- 会社URL
- https://laboro.co.jp
- 許可番号
- 派13-315484
- 有料職業紹介
- 13-ユ-311373
- メディア出演
- TBS、日経新聞等


代表プロフィール
野口 祐介
Laboro株式会社 代表取締役社長。在学中、アジア圏で経営コンサルティングを行うNPO法人very50に参画。ラオスのヨーグルト製造業、インドネシアの農産物市場、ハワイの飲食小売業など、多国籍な現場での事業支援プロジェクトを担当。
大学卒業後、ゴールドマン・サックス証券入社。証券アナリストとして、インターネット・人材・エンターテインメント業界(ZOZO、楽天、リクルート、ソニー等)の株式調査・分析を担当。
2019年、Laboro株式会社を創業。現在は外国人材の活躍を通じ、日本社会における人材課題の解決に取り組む。
略歴
- 1992年:静岡県藤枝市生まれ
- 2016年:慶應義塾大学経済学部卒業
- 2016年:ゴールドマン・サックス証券株式会社入社
- 2019年:Laboro株式会社創業
Recruit
一緒に、より良い未来を探りませんか?
企業と労働者はもちろん、私たちの未来もより良いものにするために、今日も私たちは動き続けています。


